歌手パク・ボムが、再びファンに心境を伝えている。
6日、パク・ボムは自身のインスタグラムに「To.国民の皆さまへ…#パクボム」という文とともに立場文を掲載した。
これは既に前に2度公開されていた立場文と同趣旨で、投稿では「サンダラ・パクが麻薬で摘発され、そのカバーのために自分(パク・ボム)を“麻薬常習者”に仕立て上げた」との内容を主張したとされる。
物議を醸すと、パク・ボムは当該投稿を削除しては再掲載するなど、不可解な動きを繰り返していると報じられている。
一方、サンダラ・パクは沈黙を保っていたが、4日に自身のインスタグラムのストーリーズに「麻薬をしたことはありません。彼女の健康を願います」と投稿した。