K-SNAPP

「暴力団関与説」のチョ・セホ、「ドライバー3」でやつれた姿が捉えられたと報じられた

やつれた表情

チョ・セホ, 暴力団, ドライバー, ネットフリックス, 放送復帰, ドライバー シーズン3
写真:ネットフリックス

タレントのチョ・セホが、最近浮上した暴力団関与説の後、初の公式番組に姿を見せ、関心を集めていると報じられている。

16日、ネットフリックスのバラエティ番組ドライバー シーズン3:ドライ解体ショー(以下、「ドライバー3」)側が、第11話の「キム・スク解体ショー」のスチールを公開したと伝えられた。

公開された写真のチョ・セホは、ホン・ジンギョンとともに、映画ホーム・アローンを想起させる「空き家を狙う2人組泥棒」というコンセプトの寸劇を披露し、注目を集めたという。

先立ってチョ・セホは、暴力団と関与しているのではないかという疑惑に包まれ、物議の中心に立った。これについて彼はインスタグラムで「地方のイベントを回る中でさまざまな人と出会い、大衆の前に立つ者として関係にもっと慎重であるべきだったのに、そうできなかった」とし、反省の意を示した。所属事務所も疑惑を否定し、「地域のイベントで知り合った知人にすぎず、暴力団とは無関係だ」と釈明している。

なお、「ドライバー3」第11話は18日17時にネットフリックスで公開される予定だ。