絶対にヨレず、「メイクがきれいにのる」ベースメイクを求めている人に向けて。
刺激を受けた肌にも負担をかけず、無欠点のベースに仕上げるコツを紹介する。
毛穴・赤みの鎮静にぴったり
1. 仕上がりを左右するのは、まず土台のスキンケアをしっかり整えること。
2. 暑さが増す今の時期は、毛穴や赤みの鎮静にマミケア 海ぶどう スキンパックを強く推したい。
3. 薄めのゲルシートで敏感肌でも使いやすい。ドライヤーで髪を乾かす間に貼っておくと、うるおいがぐっと入る感覚がある。
レチノールは初めてという人へ
1. マミケア 海ぶどう レチノール ポアアンプルは、使ったあとのひんやりみずみずしい仕上がりが魅力。
2. 海ぶどう成分に純粋レチノール500IUを組み合わせ、特にバタフライゾーンに相性がよいとされる。
3. レチノール製品が初めてなら、入門用として強くおすすめしたい。
密着感のある肌づくり
1. スキンケアを終えたら、本格的なベースメイクはプレイ101 バイ エチュード スリム レイヤード クッションで仕上げたい。
2. このアイテムは、肌にぴたっと密着した仕上がりをかなえてくれる。
暑い季節はパウダーが必須
1. 夏のテカリにはカトリス マジック シャイン イレイザー ジェル トゥ パウダーでお別れ。
2. このパウダーは乾燥させず、不要な皮脂だけを抑えてメイクが浮きにくい。
毎回メイクが浮いてしまうと悩む人も多いはず。
ここで紹介したコスパの良いアイテムで、いつでもどこでも完成度の高いベースメイクに仕上げてみてほしい。